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またもや

死に至る病…!」と呻くレベルの偏頭痛に襲われた。目からくるやつ。吐き気を伴ってやってくる頭痛に気力を奪われていく様は、まさに「自滅」という言葉がふさわしい。
そのような偏頭痛のときには必ずあくびがでる。酸素が脳にいってないかんじ。ザ・血行不良である。
もちろんこんな状態では頭痛薬が効果を発揮するのは難しいので、呻きながらなんとか寝てやり過ごすのだけど、今だいぶ良くなったので足湯をして足もみをしています。

足もみの効果にはずっと注目していて、1年前は通っていたりした。最近はなぜか遠のいてしまっているのだけど…。うう、手軽にいけるならいきたい。お気に入りのお店がちょっと遠いのです。行くのはいいんだけど、いつもほんとに痛くて揉みほぐされまくって、ちょっと体調的にはぐったりきちゃうんだよね。そうすると帰るときがきついという…。
しかし生理痛(血行不良なので当たり前に激しく重い)のときに足の反射区を触ってみたらほんとうに痛いんです。夜中にあまりにお腹が痛くて起きたとき、1時間くらい必死に足揉んだら軽減したし。最近それをまた実感して、ご無沙汰になっていた足もみ、やっぱり日常的にやらなきゃいけないなと思いました。

足の甲の痛み
足の甲、痛いなと検索して見つけたページ。うん、よくないそうです(笑)

そういえばお店で足揉んでもらってるとき、「こんなにふくらはぎが硬かったら毎日しんどいでしょう」と同情されたっけなあ。頭の反射区である親指もつねにパンパンだしなあ…(笑)
ちょっくら本をかって、真剣に続けてみましょうか。